信州蓼科農園は浅間山と八ヶ岳の間、蓼科山麓の農村地帯にあり、面積4300平方メートル(約1300坪)の放飼場で自然養鶏によって、手作りの卵を生産しております。
飼育法は、自然養鶏のため、日中は放飼場で放し飼いとなります。 飼育には抗生物質等の薬品類、及び添加物を一切含まない自然配合飼料を与えています。従って一般のゲージ飼いの卵とは全く異なり、健康で品質の良い有精自然卵が生産できます。



| ・青い卵 <¥1,350 > 親鶏は青卵鶏です。鳥骨鶏とアローカナ、白色レグホンの三元交配種で一代雑種です。卵は有精卵で殻はうすいブルー、大きさは通常のものと比較するとやや小型ですが、黄身は白身に対して大きいのが特徴です。 ・赤い卵 <¥700 > 鶏の種類は、茶褐色をしたフランス原産のイサブラウンという、性質がおとなしく放し飼いに適した品種です。こくと甘みのある身の引き締まった有精卵を産みます。 (赤い卵の商品名:クイーンレッド) |
真下農園の野菜は農薬をできる限り使わず、防虫ネット、木酢液などを使用し、消費者が安心して食べられる高原野菜を作っています。
子供が安心して食べられる有機質肥料をたっぷり使った真下農園の野菜たちは、野菜本来の味がする美味しい野菜たちです。
女神湖センターでは、季節によって届けていただく真下農園の高原野菜を販売しています。
今日はどんな野菜たちがショップに並んでいるでしょう?



信州立科町は北に浅間山、南に蓼科山を頂き、蓼科山裾に白樺湖や女神湖を有する標高700mの丘陵地帯です朝夕の寒暖の差が大きく、冷涼、乾燥の気候はりんごの栽培に最適な条件を満たしているといわれています。
こだわりの製品を目指し、顔の見える安心、安全、気配りの生産を心かげている戸塚農園のりんご。
「つがる」は9月、「紅玉」「ジョナゴールド」「千秋」「シナノスイート」は10月、「王林」「ふじ」は11月、りんごジュースは通年並んでいます。








| 信州立科こしひかり「長三郎米」 平成20年度 年間契約募集中!限定30名 「長三郎米」は地元立科町で300年の伝説を誇るコシヒカリ100%のお米です。 その「長三郎米」の平成20年度年間契約の申込みを女神湖センターで受け付けております。 ◇本年10月に新米が収穫されてから年間必要量を定期的に宅配いたします。 ◇玄米のまま冷蔵庫で貯蔵して精米してお届けいたします。 ・年間60kgから承ります。 ・精米5kgから宅配いたします。 価格:27,000円 <60kg> ※市場価格は10kgで6,000円以上で販売されています。 ご希望のかたは女神湖センターまでお電話いただくかこちらからご連絡ください。 お申し込み・お問い合わせ TEL.0267-55-6210 |
女神湖のアウトドアをおしゃれに演出してくれる人気ブランド。アウトドア専門ブランドなので機能性はもちろん、デザインの高さも人気の理由です。